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アンカー 1
​建物コスト

建物にかかる費用は大きくは「床面積の大きさ」と「形や使う材料」によって変わります。

 

その中でも特に床面積の大きさは建物コスト全体に大きく影響します。

床面積が大きくなるにつれて、建物コストが高くなるということです。

 

上質な家に暮らすということはコストがかかるというイメージがあるかもしれませんが、

必ずしもコストがかかるというわけではありません。

床面積を適切にコントロールすることで、お客様のご予算に合わせて

上質な住まいをつくることが可能です。

建物コストの目安

25坪( 82.5㎡)・・・3000万円〜

30坪( 99.0㎡)・・・3500万円〜

35坪(115.5㎡)・・・4000万円〜

40坪(132.0㎡)・・・4500万円〜

 

*1坪=3.3㎡になります。

*上記の目安は建物の費用で、それ以外の外構や火災保険、

登記などの費用は含まれておりません。

*消費税は含まれておりません。

​設計料​

設計料は建物の床面積を基準に算定しています。

 

お客様のご要望が同じでもどのように設計するかによって、床面積の大きさは変わります。

床面積が大きくなると建物コストも高くなります。

設計の仕方によっては2〜3坪の床面積が変わることもあります。

仮に床面積を2坪コンパクトにできると、建物費用を200万円程度抑えることができます。

 

お客様のご要望や断熱や耐震などの基本的な性能を満たしつつ、

高い設計力によって質の高い空間と最大限のコストパフォーマンスを発揮します。

設計料=建物床面積(坪) ×100,000円

設計料の例

25坪( 82.5㎡)・・・250万円

30坪( 99.0㎡)・・・300万円

35坪(115.5㎡)・・・350万円

40坪(132.0㎡)・・・400万円

 

*1坪=3.3㎡になります。

*確認申請手数料、その他申請業務、地盤改良、登記などに関わる費用は含まれておりません。

*消費税は含まれておりません。

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